宅配買取ネオプライス

KBS京都テレビ「おやかまっさん」に株式会社ネオプライスが出演しました
2017.12.16

2017年12月15日放送のKBS京都テレビ「おやかまっさん」に、株式会社ネオプライスの遺品整理事業部「マレリーク」が出演をさせていただきました。



大阪を拠点とする「株式会社ネオプライス」では、リサイクル事業部の「総合リサイクルショップネオプライス」「お酒買取専門ネオプライス」の買取事業をはじめ、遺品整理事業部「遺品整理マレリーク」「デジタル遺品整理マレリーク」、リペア事業部の「iPhone修理のリペア本舗寝屋川香里園店」「デュポン・ダンヒルライター修理専門ネオプライス」の運営を展開いたしております。

2017年12月15日放送のKBSテレビ「おやかまっさん」では、マッハ文朱さん、大久保ともゆきさんと共に、株式会社ネオプライスの三浦 総括本部長が「デジタル遺品整理」についてご紹介させていただきました。



↓下記をクリックで放送内容をご覧いただけます↓










株式会社ネオプライスの事業部ホームページご紹介








◆リサイクル事業部  総合リサイクルショップ ネオプライス
           お酒買取専門 ネオプライス


◆遺品整理事業部   遺品整理 マレリーク
           デジタル遺品整理 マレリーク


◆リペア事業部     iPhone修理のリペア本舗寝屋川香里園店
           ダンヒル・デュポンライター修理専門 ネオプライス




デジタル遺品整理とは・・・


様々な生活必需品のデジタル化が進む近年、スマートフォン(以下、スマホ)やパソコン、タブレット端末などの所有者数も急増し、その利用者は若者だげに限らず、高齢者層への広がりを見せています。



大久保さんのお母様と同じく、様々なデジタル機器を活用し、インターネット通販などで買い物をしているという高齢者の方も多いのではないでしょうか。



しかし、持ち主がこの世を去った時、故人が利用していたデジタル機器は愛用品や家具、写真など通常の遺品と同様に「デジタル遺品」となり、残された遺族が整理し、管理しなければならないということを認識している方はまだまだ少なく、適切な「デジタル遺品整理」ができていないのが現状です。








デジタル遺品の危険性を知り、適切なデジタル遺品整理をしましょう。




スマホやパソコン、タブレット端末、デジタルカメラ、ビデオカメラ、ポータブル音楽プレイヤーにDVDレコーダーなど・・・。



私たちの身近には、日常生活に欠かせないものとして様々なデジタル機器が存在しています。



機器そのものの中(内臓ハードディスク)には、写真や動画、友人と交わしたメールなどたくさんの「デジタルデータ」が保存されていますが、駆使することは簡単でも、日常的にそれらのデータを整理整頓することはデジタルに明るい方でなければ億劫でもあり、それぞれのデータが保存されている場所すらわからないという場合も多くございます。







しかし、デジタル機器に保存された「デジタルデータ」には、写真や動画、SNSの記録やネットバンキングのID・パスワードといったアカウント情報、クレジットカードの利用履歴などの所有者自身の個人情報があるだけではなく、メールや電話、SNSなどで交流がある親戚や友人など他者の個人情報も含まれています。







もし持ち主が「デジタル生前整理」をすることもなく、それら多くの個人情報が詰まったデジタル機器を残して亡くなってしまったとしたら、複数人の個人情報という重要なデジタルデータが無防備な状態で「デジタル遺品」として残されることになるのです。



「デジタル遺品」を引き継ぐことになったご遺族は、適切な方法でデジタル遺品整理を行う必要がありますが、内部データの内容やインターネットやクラウドサービスの利用状況などを知らない場合が多いですし、そもそもデジタル遺品の内容を確認したくても「ログインするためのパスワードがわからず、ロック解除して中を見ることすらできない状況」になるケースが非常に多く見られます。







何もわからないから、手をつけられないからといって、デジタルデータをそのままデジタル遺品に残したままゴミとして廃棄してしまったり、リサイクル店に引き渡しても良いのでしょうか?







適切な方法で整理・処分が成されなかったデジタル遺品に残された個人情報などのデータが、知らない所で世界に流出してしまう可能性は十分に考えられます。故人のアカウントを乗っ取られてしまったり、悪意ある第三者に個人情報を悪用されてしまったとしたら、遺族や故人と交流のあった方々が身に覚えのない悪質なトラブルに巻き込まれてしまうかもしれません。







人の「生」の先には必ず人の「死」があり、人が亡くなると遺族が生まれます。



「人の死」が訪れる時、自分や家族が「遺族」になる時というのは、そのほとんどの場合誰にも予測することはできません。



いざという時、何をどうしたらいいのかわからずに、不安や戸惑いはいっそう大きくなってしまうものです。



そんな時、遺品整理・デジタル遺品整理専門の会社「マレリーク」があるということを知っておいていただければ、微力ながらも心強い存在となり、皆様の支えになれるのではないかと考えております。







デジタル遺品整理を通して多様化するデジタル社会にも対応し、適切な対応と的確な対策でサポートさせていただきます。



また、遺品整理・不用品回収・遺品買取・特殊清掃など、高齢者の孤独死など社会問題にも適応したサービスの充実を向上を心がけ、皆様の不安を安心へ繋げるお手伝いにスタッフ一同、誠心誠意取り組んでまいります。



遺品整理でお困りの方は、大阪の遺品整理専門会社「マレリーク」までお気軽にご相談・お問い合わせください。



スマホやパソコンなどの「デジタル遺品整理」は大阪のマレリークにお任せください!



24時間365日OK!即日迅速にご対応いたします。

フリーダイヤル 0120-994-287

2月17日読売テレビの関西情報ネットten.の特集「カラクリ」にて、ネオプライスの遺品整理事業部「マレリーク」が取材協力致しました。
2017.02.17


2月17日読売テレビ関西情報ネットten.の「カラクリ」特集にて、生前整理、デジタル生前整理についての放送がありました。

ネオプライスの遺品整理事業部「マレリーク」も取材協力しています!



↓ユーチューブで放送を見る↓

マレリークの取材放送内容はコチラをクリックしてご覧ください

ロングバージョンの放送内容はコチラからご覧ください




↓こちらにも記事を載せてあります!

デジタル遺品整理ケーススタディー

遺品整理のマレリーク新着情報







ネオプライスの遺品整理事業部のマレリークでは、2016年度より「デジタル遺品整理」を始めています。




詳しいデジタル遺品整理はコチラをクリックしてご確認ください。




パソコンやスマホ、携帯電話などのデジタル機器の中には、使っている本人の情報がたくさん入っています。




高齢者の中にも、毎日のようにデジタル機器を使用している人は多いでしょう。




もちろん、これからも増えていくと考えられます。




持ち主が亡くなると、そういった機器は「デジタル遺品」として遺族に残ることになります。




それらの中には「写真・動画」、「ブログやSNS」、「ネットバンクの口座」、「ゲームのアカウント」「クレジットカードの登録情報」などが存在します。




中にはご遺族に見られたくない物も存在するのです。




それらをそのままにしておくと、個人情報の流出やアカウントの乗っ取りでのトラブル、FXなどそのままにしておくとによる損失等が拡大することが考えられます。




中でも悪質な事例として、スマホやPC内に記憶されたクレジットカードの情報からカード番号を読み取られ悪用されたりといったケースもございます。



そのような最悪の事態を未然に防ぐためにも、デジタル生前整理はもちろん、「デジタル遺品整理」はこれからの時代に重要視されていくとネオプライスでは考えています。























OBCラジオ大阪「ラジナビ」に近藤社長がスペシャルコメンテーターとして出演しています。
2017.01.10

ラジナビに出演決定!




2017年1月2日から、近藤博之社長がフジテレビ系OBCラジオ大阪の「ラジナビ」に毎週月曜日、スペシャルコメンテーターとして出演することが決定いたしました!


放送内容は、リサイクル事業部のネオプライス遺品整理事業部のマレリークデジタル遺品整理についてお話しする予定です。






OBCラジオ大阪 (ダイヤルAM 1314KHz)


「ラジナビ」 (水野 潤子アナウンサー)

(放送日 :毎週月曜日 17:40~17:45)

放送期間 :2017年1月2日~2017年6月26日 (6カ月間)

放送時間は二次会ですが、乞うご期待くださいね!

ネオプライスが新聞「リサイクル通信」に取材を受けました。
2017.01.09


2017年1月10日発行のリサイクル新聞「リサイクル通信」にネオプライスの近藤博之社長が取材を受け、記事として取り上げられました。

リサイクル通信1月10日号「ネオプライス、遺品整理業に本腰」

株式会社ネオプライスは、リサイクル業だけでなく、遺品整理事業にも取り組んでいます。


もちろん、遺品買取には特に力を入れています。


また、2016年度からは、デジタル遺品整理事業にも積極的に取り組んでいますので、何卒宜しくお願いします。

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